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無添加、と聞いて、あなたは何を想像しますか?
無添加化粧品、無添加食品、無添加石鹸。
こんなところでしょうか。
それでは、その商品にいったいどんなイメージを持ちますか?
とても安全そう?
刺激がなさそう?
体に優しそう!
・・・などなど、「無添加」と付くことで、
プラスイのイメージになるのではないかと思います。
無添加のヘアケアというと、
まさに安全そのもの、肌や髪に優しそうなイメージがありますね。
普通はシャンプーなどの合成洗剤を想像する人も、
やけに安全なイメージを持ってしまうのではないでしょうか。
「無添加」という言葉は、以前は重要な意味があったのですが、
実は今まったく違う現状なのです。
「無添加」というのは、平成4年に施行された
全成分表示法前に使われていた言葉です。
化粧品やシャンプーなどに使われている成分を
全て配合量の多い順から表示するというのが全成分表示法の主な内容です。
それまでは、肌にトラブルを起こすと予想される成分だけを表示する、
表示成分表記が行われていたのです。
つまり、瓶の後ろに書いてある成分は有効な成分ではなく
肌にトラブルの起きる可能性があるから注意を促すものだったのです。
その後全成分表示に変わり、使われているもの全てが表示されるようになると
「無添加」という意味がなくなってしまったのです。
「無添加のヘアケア」といっても、原料が何もなくては品物は作れません。
ですから、「危ないものが入っていない」という
以前の表示指定成分表示時代の表現をそのまま使っているのです。
無添加のヘアケアというと、とても安全そうな気がしますよね。
でも本当の意味では、そういうものは存在していません。
髪に本当に安全なヘアケアは、
“無添加のものを体の中に入れる”ヘアケアなのかも知れません。
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